W@nderFabric®は2020年卸売を始めます。

2015年より製品開発を開始し2016年KIMONOCAPの販売開始しました。
1点物に近いCAPは工場での生産が困難となり、
2019年デザイナー自身でのハンドメードのKIMONOCAP生産販売。


約5年の活動期間、展示会やPOPUPなどを行いました。


数多くのSHOPさまやバイヤーさまに卸売希望のお話を頂きましたが、
基本的には全てお断りさせて頂きました。

お断りする事をずっと心痛く思っており、いつか卸をしたいと考えていました。

2019年ハンドメードで自身で製作できるようになり、様々な産地織物、

そこに携わる人と出会い製品化してきました。
伝統があり高品質な日本の織物。

しかしどの産地の方もその伝承に頭を抱えている事を知りました。

COLLECT JAPAN SMILE (日本の笑顔を収集する)をコンセプトに、
世界に誇る日本の織物をW@nderFabric®のCAPで生産していきます。

現在、サンプル生産中です。

①西陣織CAP
*京都の西陣織りを扱う会社と提携し生地の生産を依頼しました。

日本の最高峰の着物と言えば西陣織。

KIMONOCAPの最高峰と言えるCAPで華やかな織りの和柄が他にはないCAPに。

②遠州綿紬CAP
ハンドメードCAPでも生産完売した、静岡の綿紬を使用したCAP。
華やかで優しい色合いが特徴で、その伝統を守る生産をしている企業に生地を依頼しました。

③尾州ウールCAP
世界3大産地として誇る尾州ウール。
そのなかでも珍しいウールを探しました。日本全国の高校生の制服を生産する企業で。
高校生の制服でブレザーやスカートに使用されるチェックウール生地をCAPにしました。

④岡山デニムCAP
日本が誇る岡山デニム。使えば使うほど味のでる日本のデニム生地をCAPにしました。

⑤綿ツイードのデザインCAP
●手塚プロダクションさまとのコラボレーション・鉄案アトムの刺繍CAP
●ラインストーンなどでデザインしたCAP
●ブランドロゴなどが刺繍されたシンプルなCAP
シンプルなブラックCAPにデザインされたCAPです。
CAPバックがセットになった販売も考えております。

 

 

 


4月に行う予定だった東京ビックサイトの合同展はコロナウィルスの影響で10月に延期となり、
現在、サンプル生産中で、販売時期はまだ未定です。

今後サンプルが揃いましたら、ネット上で商品の観覧や注文ができるシステムを作ろうと考えております。
大量のご注文をお考えのお客様には、お伺いし商品説明などが出来るよう考えています。

そこで、
今後弊社のCAPの取り扱いを検討して頂けるSHOPさまやバイヤーさまには
予めご連絡頂ければ、卸販売の最新の情報をお送り致しますので
下記メールまで詳細記入の上メールを送って下さるようお願いいたします。

 

 


W@nderFabric®のCAPを被れば日本のどこかでほほ笑えみが生まれます。
是非、日本の笑顔の収集をW@nderFabric®と共に。

W@nderFabric®
今井俊之

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